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プロガイド紹介
photo 【秋野大】
昼夜問わず。水陸問わず。パラオ何でも撮ります。
photo 【八木 かつのり】
NEWマシーン「DX-S5Pro」で、川奈の海中を撮りまくります!!
photo 【高野肇】
沖縄、もとぶの海をDX−5Dで激写!
photo 【小川マサシ】
イルデパンで3年のガイド経験があり、潮を読んで大物をガンガン当てていく!
photo 【五十嵐Garuda一規】
「ROCK!」と「DIVE!」
プロガイドのコラム
  更新日:2012年05月15日
  ガイド:八木 かつのり
  更新日:2012年03月24日
  ガイド:小川マサシ
  更新日:2012年03月02日
  ガイド:五十嵐Garuda一規
  更新日:2012年02月15日
  ガイド:八木 かつのり
  更新日:2012年01月29日
  ガイド:小川マサシ
  更新日:2012年01月15日
  ガイド:八木 かつのり
  更新日:2011年12月29日
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  更新日:2011年12月15日
  ガイド:八木 かつのり
  更新日:2011年12月09日
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  更新日:2011年11月19日
  ガイド:小川マサシ
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「ROCK!」と「DIVE!」
五十嵐Garuda一規
所  属 VILLA TROPICAL PARADISE ダイビングサービス1WGP-LILOAN

水中カメラを始めたきっかけは?いつ、どこで?
実はとっても日が浅いんです、遠い昔、ちょっとだけ銀塩の一眼を触ったことはありましたが。4年程前からコンパクト・デジカメにてかなり一生懸命工夫しながら撮っていました、でも本格的に撮影を始めたのはデジタル一眼を手に入れた昨年(2006年)からです。
きっかけはやはり自分のフィールドに生息する生き物たちについて、もっともっとより多く、より詳しく知りたかったからです。なのでオレにとってのカメラは“撮影機器”と言うよりも、水中生物たちとの“コミュニケーション・ツール”と言ったほうが良いのかもしれません。

お気に入りのポイントは?
リロアン周辺、手の届く範囲全てです。何を隠そう、リロアン周辺地域は基本的にどこも潜水可能なんですが(一部サンクチュアリ等の保護区域は除く)、今まで潜ったことの無い場所というのは“誰も入ったことの無い場所”という意味で、つまりオレが“世界で初めてその場所を潜った人間”ということになるんです。実はそういった場所がまだまだ沢山あるんですよ。
 ちなみに今お気に入りで足しげく通っているのは、超シルトの泥底系のポイントですね。やや地味ですが不明種の宝庫と言った感じで、毎回新鮮な発見があります。

ツアーガイドとしての信条
オレってブリーフィングとか必要な事以外ほとんどしないタイプですし、いつも行き当たりバッタリと言う感じでガイドしてるんですが・・・。とは言え常に心がけている事は「あまり自分の価値観をゲストに押し付けない」と言うことです。ゲストからのリクエスト以外に、普段この人がどんなところを潜っているのか?どんな気持ちで撮影しているのか?ということを会話の中から感じ取って、水中で「このゲストのどんな部分を、どのようにしてくすぐろうか?」と考えています。その中でオレの価値観、つまりゲストにとって新しい価値観をいかに示す事が出来るか!?ということを試行錯誤しています。

興味を持っていること
・NEWポイントの開発
・デジタルならでは、銀塩では考えられなかった設定で不思議な画を撮ること。
・2010年ワールドカップ南アフリカ大会でのオランダ・チームとポルトガル・チーム。
・「ミスフィッツ」というバンドのロゴ・グッズ集め。

今年の目標(抱負)
“上手く撮れた”とか“意外と撮れてたなぁ”というのではなく、“作品”と言えるような写真を撮ること。
それと、コンビクト・フィッシュ(コンビクト・ブレニー)の定点観察で、何らかの成果を結論付けること。

所属団体プロフィール

<プロフィール>
 1968年生、横浜市出身。バンドマン・舞台TV大道具を経て何故かダイバーへと転身し突如渡航。各国・各地を点々とした後フィリピン・セブ島最南端リロアンへと流れ着き、仲間と共にダイビングサービス&リゾートを立ち上げ現在に至る。「“人は見かけによらぬもの”を地で行くタイプ」とよく人に言われるが、本人は良く判っていない様子。秘密結社「赤い魚団」主催。ガイド会所属。

 <ヴィラ・トロピカル・パラダイス>
フィリピン・マクタン空港から車で約3時間、セブ島最南端に位置するリロアン。海以外何も無い超田舎町を“世界屈指のダイブ・サイト&フィッシュ・ウォッチング天国”に!?と日夜頑張りながらも基本は「のんびり&のほほん」系リゾート。ガンガン潜るも良し!ダラダラ過ごすも良し!自分スタイルでお気に入りのリゾートライフをどうぞ。

6026 Lower Lo-oc Santander Cebu Philippines
TEL/FAX : +63-(0)32-480-9035
URL : http://villa-tropara.com
Blog : http://blog.goo.ne.jp/1wgp-liloan/

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